寝る前に自分を褒めるだけ?簡単に自己肯定感を高める方法

 

こんにちは、自己肯定感が低すぎてうつ病になってしまったOLあかり@engawa_akariです。

 

あなたは、自分の自己肯定感は高いと思いますか?

 

自己肯定感とは、自分の価値や存在を肯定する(認める)ことができる感情のことです。

 

自己肯定感が高いと自分に自信がもてたり自分の感情に素直な行動をとりやすくなります。

逆に、自己肯定感が低いと自分に自信がもてず、感情をおさええこんで息苦しい思いをすることがあります。

 

私は後者です。

 

今回は、私のように自己肯定感が低く、なんとなく毎日が息苦しい、つらいと思っている人に

「簡単だけど自己肯定感を高めることができる方法」を紹介します。

 

寝る前に自分のことを褒める

寝る前に1日を振り返ってみて、その日自分ができたことを3つ褒めてみましょう。

 

 

ほめる数は3つより多くても少なくても大丈夫です。

💡(探すことに一生懸命になりすぎる寝れなくなってしまうので、1日を軽く振り返る程度にしましょう。)

 

 

人間の脳は、寝てる間にその日の記憶を脳内でくり返すと言われています。

 

日中の記憶はそのあとにもたくさんの情報が入ってきて薄れてしまうんですね。

しかし、寝る前であれば余計な情報が入ってこないので記憶に定着しやすいのです。

 

寝る前に自分をほめることで自分が「○○できた」という記憶がより記憶にのこりやすくなります。

 

最後に

 

自分を褒めることが大事だとわかっていても、気持ちに余裕のない時はつい忘れてしまいますよね。

なので、寝る前だけは!と決めてしまい、毎日自分を褒めてあげてから眠りましょう。

 

大事なのは、続けることです。

自分のことを認めてあげる癖ががつくと、あなたの自己肯定感を高めることができますよ^^

 

 

 

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アルパカ部長

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